肱川

愛媛の河川

トップページ高知県の観光四国の河川愛媛県の河川>肱川

愛媛県

一級河川

流路延長:89.1㎞

流域面積:1,210㎢

肱川本流の水源は標高460mの宇和島市宇和町正信に発し、流路を南から北東に迂回して40㎞流れ、黒瀬川を合流し、北西に方向を転じて約15㎞下流し鹿野川ダムに貯水しながら河辺川、次いで小田川を鳥首で合わせ、肱川本流となり、流路約50㎞。その間小支川を合わせて流下し、根太山・富士山を迂回し、大洲盆地を貫流して予算本線五郎駅の近くで矢落川を合流して北西に先行性流路をとり、長浜で伊予灘に注ぐ。愛媛県最大の河川。地形的に複雑な河川で大小の支流が放射線状をなし、その数は311と我が国で4番目に支流が多い。

肱川

蛇淵の由来 飛翔の像 赤子滝 大洲赤煉瓦館おはなはん通り 臥龍山荘臥龍山荘展示館 潜龍洞亀山公園・臥龍ヶ淵  長浜港 江湖の舟溜り 三滝渓谷とシルリア紀石灰岩 見滝の虹しぶきの伝説 御田植神事 船戸の森三島神社本殿

大洲神社

内子の町並み  化育校の変遷         

曹洞宗龍澤寺の沿革  仁王門  山門  成玉瀬大権現  禅堂  本堂・開山堂  庫院  制札 



愛媛の河川

トップページへ戻る  高知県の観光へ戻る 
四国の河川へ戻る  愛媛県の河川へ戻る